問答無用の至上最高RPG -

私の中では最高のゲームでもありもっとも思い入れのあるゲームでもある。
このゲームの良いところは以下
・とにかくゲームの世界観が素晴らしい
・どんでん返しのストーリー
・絶妙なゲームバランス
・優れたインタフェース
・キャラがたっている
・音楽・グラフィック
まぁ挙げようと思えばいくらでも挙げれるゲームです。
一言で言うと完璧に作りこまれたRPG。
私は最初、ユウナが可愛いくて買っただけだったのですが、
やったとたんゲームの世界に引き釣りこまれました。
ゲームの内容としては
注目したいのがインタフェースとゲームバランスです。
驚いたのが当時の感覚では信じられないほどインタフェースのストレスがありませんでした。
ゲームバランスは圧倒的です。
製作者がどこでユーザにつまづいて欲しいのか、ユーザに楽しんで欲しいところはどこなのかというところがかなり明確になっているゲームです。
地味ですが序盤の敵が攻撃一発で倒せたのは未だに印象に残っています。
これほどゲームバランスを考えられたゲームは他にはないと思います。
ストーリーも良くて個人的にはエンディングで唯一泣いたゲームです。
それらと比べると、やりこみ要素だけが若干??ですが、それを考慮しても、
総合点では史上最高のRPGだと思います。
FF10は良い -

最近新作のFFに期待しなくなりましたが、10は本当に面白かった。
場所の移動も、矢印が出てくれるので無駄に迷う事がなく、
スキルカスタマイズ(スフィア盤)や戦闘も楽しいシステムでした。
ストーリーはどんどん進めていきたくなるような展開だったし、
グラフィックはきれいだし音楽は良いし申し分なかったです。
かなり楽しめました。そのうちまたPLAYしたいです。
気持ち悪くなる -

恋愛ストーリー見たかったら、映画見ればいいだけの話。
全く深みのない陳腐すぎるストーリーに萎えます。
10代向けで、大人には無理。
賛否両論… -

今更なのですが 私としてはストーリーは最高、映像は芸術的、キャラクターはカッコいい(特にサングラスさん)、やり込むなら100時間というゲームなので嫌われている意味がわかりません。
私の勝手な理論ですが、FF10が嫌いな人はFF7は好きな人が多いです。
この人達はなぜかFF10-2は嫌いでない場合が多いです。
おそらく戦闘が似ているから好きなんでしょうか。
FF10は確かに戦闘にスリルは感じられませんから。
逆にFF10-2が嫌いな人はFF10は大好きな場合が多いですね。
FFの初心者さんはたぶんFF10のシステムは好きなんじゃないでしょうか。昔からのFFファンの方はFF8、10のシステムは嫌いでしょう。飛空挺は自分で動かしたいし戦闘が簡単でラブストーリーはFFじゃない!って考えかと思います。
まとめるとFF10は一般向けで多少マニアな方は気に入らないかと思います。
個人的には先にFF7をしてからFF10をすることをオススメします。ストーリーが両方面白いので是非やってみてください。
民度が低い困ったちゃん -

シリーズものの宿命として、レビュアーではなくアマチュア評論家(笑)の破綻したゲーム論による理不尽な批判がある。 ゲームの良さとは〜である(←個人の趣味嗜好では?(笑))、これはそうではない(←主観のみによる断定)ので、これは駄作である。 といった具合に、彼らは自分の価値観や趣味嗜好があたかもゲーマーの総意であるかのように語り、自分の好きだったドットとダンジョンのゲーム以外は認められない狭い了見でもって、ゲームを気に入ったと言っただけで非がないユーザーの人格を簡単に中傷する。 まるで大きな子供だが、実際には子供のような大人なのだからタチが悪い。 自分はこう思う。気に入った。気に入らない。 好きだ、嫌いだ。 それをレビューに書くのはいいが、人の価値観に上下や優劣はないという当たり前の事が理解できず、滑稽さには気がつかないレビュアーはいつの時代もいる。あげく見ず知らずの人達に「キャラで性欲満たしてるんだろ」 まじ気ぃ狂っとるwww 最高に笑えたのは 「これで得られるのは感動ではなく、プレイヤーを長時間拘束することで誤魔化しているだけでだ」 という旨の発言。
そもそもが奥深い世界設定とシナリオによるドラマこそがこのゲームの真髄であり、長時間拘束されたと感じるのはただシナリオがその人に合わなかっただけの話である。
総プレイ時間が他に比べて極端に長いわけでもなく、あと連続プレイ時間の話ならそれこそ疲れたらセーブすればいいだけなのに、どこぞのお隣国家なみの笑える批判(笑)
「こんなのゲームじゃない。」 それは、個人の価値観を最も上等なものと言い張るだけの、最も醜い勘違い。 ゲームはひとつじゃないし、色んな形があっていい。 シナリオ凝るぐらいなら映画見た方がいいという声にはいい加減辟易する。 なぜならゲームだからこそ主人公に感情移入するだけではなくその人の思いによって行動する事ができ、いっそう物語と自分とを実感によって近付ける事ができるからだ。 映画もいいが、ゲームで得られる感動はゲームだからだ。 ダンジョンにはダンジョンの、シナリオにはシナリオの良さがある。 それで納得できないなら購入を慎重にすれば間違いはないだろうに… ちなみに。ゲームとしての作り込み・バトルのやり込み・ミニゲームの作り込みともに半端な出来ではありません。 これを超えるバトルが楽しめるゲームは沢山あるでしょうが、このゲームのバトルが一番好きな人もいるだろう出来だと思います。 最後に。 大人になろう。 良識と節度を忘れずに。 そして子供になって遊びましょう。