TDK ワンボックス2.1chフラットパネルスピーカー パールホワイト色バージョン [SP-XA40WW]
商 品 解 説
コンパクトなワンボックスのボディで本格的な2.1chのステレオサウンドを実現。手軽にいい音が楽しめるキューブでキュートなMyステレオスピーカ インテリアにフィット。レイアウトフリーなワンボックスデザイン ???左右のフラットパネルスピーカとサブウーファをキューブボディに一体化。デスクの上やキッチン、家具の上、縁側や部屋のフロアなど、どこにでも気軽に置けて音楽を楽しむことができる。
どこでもすぐに音楽空間。カンタン接続、シンプル操作 ???付属の接続ケーブル(ステレオミニプラグ←→ステレオミニプラグ)を使えば、デジタルオーディオプレーヤやCD、MD プレーヤ、テレビ、ゲーム機など、さまざまな機器に簡単に接続できる。操作は、電源のオン/オフからボリューム調整まで、前面のボリュームコントロール1つで行える。
フラットパネルスピーカ採用、ナチュラルに広がるステレオサウンド ???ワンボックス型キャビネットの両側面に配置された中高音用のフラットパネルスピーカにはNXT SurfaceSoundテクノロジーを採用。フラットパネルの表面全体に帯域周波数振動を分布させるという独自の発音方式によって、スピーカがキャビネットの側面に外側を向いて配置されているにもかかわらず、ほぼ360度の指向特性を生み出す。そのためリスニングポジションを選ばずに、リスニング空間のどこに居てもナチュラルなステレオサウンドが楽しめる。
クリアな中高音、自然な音のつながり ???フラットパネルスピーカは、250Hzから20kHzという広帯域を1つのユニットでカバーすることで、自然な音のつながりとクリアな中高音を実現。そして、楽器等の有する倍音成分の再現性にも優れ、リアルな音色のサウンドが得られる。
低音もしっかり再生、サブウーファ内蔵の2.1chスピーカシステム ???キャビネットの底面には、直径75mmのウーファユニットを配置。持ち運びが自由なコンパクトなサイズでありながら、豊かな低音も再現できるユニークなワンボックス2.1chスピーカシステムとなっている。
トータル20Wのマルチチャンネルアンプ搭載 ???それぞれのスピーカを独立して駆動する低音用(10W×1)と中高音用(5W×2)の独立マルチチャンネルアンプを搭載。自然でバランスのとれた音場を再現する。
部屋に馴染むデザインでMacにも合う -

前に使っていた木製のスピーカーが壊れたので、
手頃でいい感じのものを随分探していました。
これだけかわいらしいデザインで、
さらにほぼ360度の指向特性を生み出すとのことで、
かなり期待して購入しました。
実際に見た目はとてもおちついていて、
音量や音質も素人の自分としては大満足です。
唯一、せっかくホワイトとシルバーで統一してあるのに、
なぜかコネクタだけがエメラルドグリーンでかなり浮きます。
その詰めの甘さを考慮して、☆4つです。
かわいいです! -

この形にひとめぼれして買ってしまいました!
最初は低音が大きめでちょっとこもった感じの音がするように思いました。
だから少し後悔したけど、配線とか置き場所に困らず、シンプルで使いやすいし、いざ使っていくと音のことも気にならなくなりました。
ちょっとアダプターでかいかも…??
おしゃれさと値段を重視される方にはおすすめだとおもいます。ただ耳の肥えた方はもの足りないだろうと思います…
失敗したとは思わない -

いろいろと悩みましたが結局これにしました。底部から低音もでますし大丈夫です。
iPod付属のイヤホンぐらいは音質があります。
コストパフォーマンスとルックスが良い -

音は既にレビューがあるように、かなりこもった感じである。このメーカの製品に共通する部分があるので、メーカのカラーかもしれない。色はナチュラルで置いた時のインテリア感はなかなか良い。
音については好みの分かれるところだが、次のような改造が可能である。
底面のグリルをこじあけ、中にある低音用スピーカを外し、結線部分に5オーム程度の抵抗(2W程度のもの)を直列に入れる。するとかなりバランスの取れた音になった。ただし、これをやると保証がなくなるのであくまで自己責任で。尚、全体の構造は分解不可能のようで内部回路に手を加える事は出来ないようだ。
う〜ん -

音は良いですが、なにより低音が強すぎて自分の環境ではドンドンと低音だけ他の部屋に聞こえたりしてしまい気を使ってしまいます・・。ボリュームを上げると低音のボリュームも上がってしまい低音が主の音楽ではかなり響きます。防音がしっかりしている、音がもれても大丈夫という環境なら良い商品だと思います。