キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック
キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック
商 品 解 説
ボディをクリックしモード変更する、新しいユーザーインターフェイスを採用。コンピュータの裏面にMODEボタンを配置する事で、コンピュータ自体が大きなボタンとなり、手袋をしたままでも確実に操作可能。●FlexTight:ブラケットと固定部を分離。ブラケットは小型化し取り回しがスムーズに、ブラケットの固定もさらにカンタンになり取付け時のストレスが解消。また、ブラケットの設置場所も、ステムを始めオーバーサイズのハンドルバーまで幅広く対応。※注意:取付適応サイズはブラケットが直径22〜31.8mmのパイプ、センサーは15〜36mmまでのパイプ形状に対応しますが、特殊な形状の物や場所には取付けられない場合があります。
無駄な要素の無い使いやすさがある - ☆
機能をうまく絞り込んで、不要な要素は切り捨てることで、
実にシンプルな使いやすさを獲得していると思う。
操作ボタンは一つだけで済むようにして裏面に配置したものを、
本体そのものを押すことで押されるようにした機構は画期的だ。
また、取付のベースと直交する向きだけでなく、同じ向きになるような
取付け方も出来、また取付ベースの太さも幅広く対応するので、
ハンドルバーだけでなく、ステムやエアロバーにも直接取り付けられる。
この点はハンドルそのものを活かしきる上でも有益だ。
無線、有線、有線ケイデンス付と、3種類のバリエーションが揃って
いるので、用途に合うものが選べるのでは?

ただ、操作方法はオートスタートストップモードに限定されているなど、
絞り込まれた機能をあだに感じてしまう可能性もあるので、オフィシャル
サイトで取説を確認してからお求めになることをお勧めします。
もろい本体。すぐ設定が消える。 - ☆
ちょっと地面に落としただけで、一瞬にして全ての設定が消えてしまう。運動に関する機械にしては致命的に「もろい」商品で実に頼りない。ついこの間、ワイシャツの胸ポケットからアスファルトに落としてしまったのだが、それだけで液晶がだめになり買い直すはめになってしまった。結局2台も購入してしまったのだが…。
必要十分だが惜しい出来。 - ☆
他の人も書いているが第二計測が走行距離のみだとか、ケイデンスが平均表示だけとか微妙にかゆいところに手が届いてない。
個人的にはバックライトが欲しかった。
ただこの値段でここまで計測できれば良くやってる方だとも言える。
有線なので確実性も高い。
一通り機能が付いていて、出来ればケイデンスも測定してみたい、でも安いのがいい
って人にはお勧め。
1個目これ買っておけば当分使えるだろう。
とても満足!!! - ☆
GIOSの2007GRESSには、説明書の通り、簡単に取り付けることができた。大変操作性、視認性がよく、有線だけど、それなりにかっこいい。とても気に入ったので、もう一個購入し、29インチのMTBにも取り付けてみた。さすがに、チェーンステーと後部スポークとのクリアランスが大きいので、説明書の通り取り付けることはできなかった。そこで、速度センサーとケイデンスセンサーのコードを、二つに割って、速度センサーをフロントフォーク部分につけた。余ったコードをアフターケーブルにきっちりと巻きつけて丁寧に作業したので二時間くらいかかってしまったが、きっちりと取り付けることができた。
ケイデンス以外はOKかと - ☆
ケイデンス表示を期待して購入しましたが、
残念ながら積算回転数が表示されません。
取説内のケイデンス表示が0〜299rpmとなっており、
速さからの1分間での平均ケイデンスが表示されるだけです。
そこ以外は
走行時間
走行距離
平均速度
最高速度
積算距離
時刻表示と充実しているので、良いと思います。
キャットアイ(CAT EYE) サイクロコンピュータ CC-RD200 ブラック
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