レヴェレイション
レヴェレイション
  • レヴェレイション
  • キングレコード
  • 定価 : ¥ 3,800
  • 価格 : ¥ 2,646 ( 30%OFF )
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  • 人気 : ☆
I'm forever young - ☆
かってのボーカルに勝るとも劣らない新ボーカルを得てJorneyが再び羽ばたく。
ニールショーンのギターも水を得た魚のよう。
ディーンのドラムも素晴らしい。新曲もなかなか魅力的。
かっての名曲も新しい息吹を感じます。
これからJourneyの新しい歴史が始まる。

これでUS versionと同じくDVDがついてたら星十個あげたい。
まずまずの出来! - ☆
新しいボーカリストは中音域ではいい味を出しており個性も感じられる、それゆえディスク1は成功している。が、高音域では声は出るのだが表現力に乏しいのでスティーブペリーと比較すると薄っぺらにしか聞こえない。よってディスク2は失敗。でもディスク1はよく出来たアルバムで何度も聞き返しています。個人的にはこれだけで十分だったのではと思いますが。
素晴らしい!! - ☆
よく聴くと、スティーヴペリーとは違うが、もう、そんな事は、どうでもいいくらい、ええ声してるなぁ。久しぶりに、ニールショーンのギターも若いアーネルピネダに、負けまいと元気よく聴こえるのは僕だけだろうか?なんか、エスケイプ、ディーパーチャー辺りの全盛期の頃、聴いてた人には買って損は、しないと思います。だって、新譜でさえ、懐かしく思えてきますもん!!元気、出まっせぇ〜!こずかい叩いてでも買うべし!
ペリーに生き写しです。 - ☆
出るのは知っていましたがあまり興味を持っていませんでした。ペリーがいないJOURNEYなんて・・・・と思っていたから。
CDショップに行くとJOURNEYのライヴの映像が流れていました。別のCDを買いに行っていたのでその音だけ聞いていた私は「ふ〜ん」とやっぱジャーニーはペリーだよな!と思っていました。何気に映像を見ると歌っているのはペリーじゃない!!!「え?この声ペリーだろ?」即買いでした。 聞いてみると予想以上に曲が全盛期の雰囲気で特に7のメロディは珠玉の名曲。 ボーナスCDはあまりにそっくりなのでぶっ飛びます。 QUEENも探してよ!!フレディの生き写しを!ポールはポールで良いんだけどさ。
音楽的には★4.5〜5個に値すると思う - ☆
DVDが付いていないのにちょっと価格が高いので★4個だが、
音楽的には非常に良い出来だ。

新ボーカルのアーネル・ピネダが素晴らしい!
声の質は確かにスティーブ・ペリーに似ていて、
TVから流れてきた音を聴いた時は、一瞬、昔のものかと思った。
しかし、すぐに違うことに気が付いた。
アーネルの声はスティーブより若干低いのだ。
そして、その低さが重心を安定させ、聴いていてとても心地よい。
比較して聴いてみると、スティーブの声が軽いことがわかる。

勿論、ジャーニーを築き上げたボーカルはスティーブ・ペリーであることは
誰もが疑わない。
それを踏まえたうえで、生まれ変わったジャーニーとして楽しみたいと思う。

DISC1は、新曲なのでこれからという感じ。
6曲目の「アフター・オール・ディーズ・イヤーズ」は、ジョナサンらしい
優しく美しいバラードでとてもいい。
DISC2は、若い頃からすでに十分歌いこんできた曲ばかりなので
アーネル自身の歌になっていて、単なるコピーではなく素晴らしい出来だ。


アーネルの力強く、生き生きとした声。
歌う喜び、メッセージが胸にズシンと響く。
そして、その声に触発されたかのようなニール、ジョナサン、ロス、ディーンの演奏。

躍動感あふれる新生ジャーニー!
早く日本に来て欲しい。
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